2008年12月2日火曜日

Time trip

眠れない夜とか、色々考えてて頭がトリップしてしまってる夜とか、無償に、「冷静と情熱の間」を読みたくなる。‘あおい’の無機質な時と生活に、想いが重なる。怠惰であることに許されること。無機質な時間の中に自分を置いておいても、愛してくれる誰かが居ること。誰かを思うこと。

La mia campagna (私の野原)

明日も早く起きてしなくてはいけないことが色々あるのに、寝れない事への焦燥感が罪悪感と共に暗い部屋の隅から押し寄せてくる。どんだけこなしても終わらない課題の山。時間だけが圧倒的に過ぎていく。一向に進展しないまま、次から次へ交わされる約束と、1~2時間に渡る電話での会議だけが繰り返される魅力的な将来の仕事に、そしてそのやり取りに、少し疲れた。私はただ信じたいだけ。これが未来へ続く道だと、早く信じたい。

教授とも今日2時間程ずっと話をしていた。沢山の人が支えてくれてる。アメリカに来て、本当に良かったと思う。この大学に来て、色んな人と、色んなクラスメイトと、色んな教授に知り合えて、本当に良かった。今日も沢山の人にありがとうと言いたい。そしてここが新しいスタートになると信じて明日も頑張りたい。

2008年11月5日水曜日

ボストンキャリアフォーラム

ボストンキャリアフォーラムに向けて。
10月28日の夜10時頃にホノルル空港を出発し、10月29日の夕方4時過ぎに、ボストン、ローガン空港に到着しました。到着直後に飛行機から見えたボストンの街は、紅葉と夕焼けの色に染まって、それだけでこの街に来て良かったと思わされました。久しぶりに興奮して気持ちが高ぶったぁ。こうゆう興奮を感じるのは、私のエネルギー源。1つの場所にずっと留まると、こういったエネルギーをもらえない。


タクシーで予約をしているInnまで。下の写真がInnの入り口。すごく雰囲気があるの♪


下の写真は私が泊まった部屋。お風呂場は部屋を出てすぐ隣に私の部屋専用のがある。他にも大きい部屋がいっぱいあって、どこもかしこもボストンらしい雰囲気でいっぱいでした。下の写真は部屋の窓から見える景色。紅葉がほんと良い感じ☆
下の写真はInnのすぐ前にあるお店やレストランが並ぶ通り。着いてそうそう散策。食品が置いてあるスーパーや、寿司屋さん、日本料理屋さん、ダンキンドーナッツ屋さん色々あった。しかも、夜8時くらいに一人で歩いてても全然危険を感じない!アメリカなのに!日本みたい!とまた感動。感動してまた一人で散歩。ダンキンドーナッツのドーナッツと紅茶には毎晩お世話になった。一人でパーっと気ままに歩けるのが、本当に新鮮な気分でした。アメリカなのに・・・ まぁ、私が居たところがお金持ちお嬢様の学生街らしき所だったので・・ 
下の写真はInnの目の前の電車の駅。本当これには助かった。3駅隣の大きい町に行くのもかなり便利だったし、街中へいくにもすいすい~っと行けた。素晴らしい街。この日は着いて2日目で、ボストンキャリアフォーラムへ向かう朝9時頃。

下の写真はキャリアフォーラムがあったビルの目の前のオフィス街。早く行きたぁいと思いながらこの日は会場へ。
私のキャリアフォーラムはちょっと人とは違い、レジュメ提出だけを要求され、インタビューはまた後程というものでした。アメリカの企業なので違うシステム。その会社のセミナーに参加し、積極的に沢山質問をしました。その後も、会社の人に話をしにいったり、お昼にたまたま同じ場所で食べていたから寄せてもらい1時間程会社の方達と魚やらスノボーの話でもりあがりました。審査の結果はまだ待ちです。

あれこれして3時頃にInnに到着。下の写真はInnの写真。
そして、隣町まで散歩がてら歩いてみました。昼間に歩くと本当穏やか。歴史的な町並みや、古い感じの作りのアパートから近代的なモノまで次から次に目を奪われる。

これが隣街の一部。大きなビル街ではなくて、こういう風にお店がズラーっと並んでる感じ。
そこで食べたインドカレー。久しぶりに見て、感動。色んな種類のカレーがあって、選ぶのに大変だった。
下の写真はその翌日、11月2日の夜。たまたまキャリアフォーラムで食事の席を共にした、Chieさんとその彼氏さんと夜ご飯を食べに行きました。生ガキと生ハマグリを注文!普段はビールを飲まない私も、食べ物のせいか美味しく飲めました。他にも帆立のパスタや、ロブスターを食べてすんごく幸せでした。

11月3日は近くのショッピングモールやショッピング街に繰り出しました。
下の写真はブランドが集まる有名なニューベリー通り。ここではビクトリアシークレットの下着を買いました。アメリカにいると、ビクトリアシークレット以外で買えない!
11月4日は、Chieさんが働くニューヨークへ遊びに行ってきました。ボストンからバスでたったの$15でした。下の写真は道の途中から見えたニューヨークの南の辺り。
下の写真はバスが到着したニューヨークの中華街。アメリカで一番大きい(?)らしい。でも私はあまりに中国人が多く、汚く、その雰囲気に参って、早速Chieさんが働くマンハッタンまで、電車で向かいました。以前は危険だと言われていた地下鉄も、その雰囲気は一切なく、ボストンに居る時と変わらない気持ちで電車に乗っていました。中華街からマンハッタンまで実際電車で10分程度。Chieさんが言っていた、ニューヨークは本当狭いというのを実感した。
そして到着したのがセントラルステーション!アルマゲドンの映画でしか見たことなかったけど、実際すごく綺麗。建物が綺麗な上に、すごく雰囲気がある。こんなに綺麗な駅は見たことがない!
セントラルステーションから通りを2つ行くと、有名な5番街に到着。果てしなくブランド街がどこまでも続く、こんなに沢山のブランドのお店が並んでいる場所を未だ見たことがない。(写真横向いててすいません)。
そして、人が列をなしていた唯一のお店がココ、Abercrombie & Fitch。思わず写真を撮ってしまうほどビックリした。5番街で、アバクロ?
そうこうしてる間にChieさんから電話があって、仕事を抜けて一緒にランチ。といっても、もう3時近くになっていて、飛行機の時間があったから二人で急いでお昼を食べた。もっとゆっくり喋ってたかったのに。下の写真がお店で食べたサンドイッチ。流石ニューヨーク、サンドイッチもなんだかオシャレ☆
サンドイッチを食べた後は、急いで空港に向かいボストンへ帰りました。

楽しい時間は早く過ぎるもので、本当にボストンへ来て良かったと思いました。でもキャリアフォーラムは自分には取り合えず必要では無いと分かりました。自分のやりたい道はキャリアフォーラムでには無い。今回はたまたまファッション業界のマネージメントのポジションがあっただけで、これからは分からないし。でも良い経験になったと思います。ハワイに戻って、今までやっていたFashion boutiqueのプロジェクトを進めます。目指すは日本のマーケット進出です。

2008年10月29日水曜日

出発

今日午後ボストン出発です!

嵐の前の静けさの感じが、たまりません(笑)
全然自分の姿をイメージできていない所がマズイかもっ。スーツだって全然着慣れてないし(涙)。
キャリアフォーラムってどんなトコなのかしら??
ボストンってどんなトコだろう?
楽しみ☆

マイクが就活のために、日本でピアスを買ってくれました。これを付けて頑張りまぁす!

それじゃあ、行ってきます (>o<)/

寒そ~

2008年10月24日金曜日

就活+だんだん自覚すること

ボストンキャリアフォーラムに出発する4日前。

時間をかけて、企業を選び抜いたり、レジュメを作ったり、適性検査を受けたりしていますが、
このキャリアフォーラムは私に取って、やはりpriorityではないということをヒシヒシと感じるようになった今日この頃です。

妥協して、「この会社がまだ自分には合うかなぁ」と就職する先を決めるもんじゃない!
もう日本のシステムに乗っかって、自分の気持ちに嘘を付きたくない!
「~やらなきゃ、~しなきゃ」から「私は~がしたいんだ」へ。
自分の気持ちに正直に。
そして、自分の思いを大事に。

だから、ボストンのキャリアフォーラムは取り合えず現場調査ということで、楽しんできます!

一方、その一番やりたいことは、まだ進行中。月一の長いミーティングをブティックのオーナーと。私も結構必死こいてリサーチしたり、アイデアをプラクティカルな物にしたりと頑張ってます!頑張りが何時か実を結ぶ事を祈って・・・

そして冬には日本一時帰国を考え中。取り合えず思い立ったら吉日の私なので。インタビューを受けに行こうかと。もちろん、もう電話をかけてみた会社なのですが。でも、それってどうなんだろうとも考え中。。。OPTする気なら、意味ないし。

実際、どの道が自分のしたい事への真直ぐな道かなんて、全然分かりません。

でも、「自分がやりたいと思うことに嘘は付きたくない」ってのが、今回のキャリアフォーラムに向けての就活で分かったこと。
それが分かっただけでも、結構肩の荷が下りました。キャリアフォーラムに向けて集中しすぎて自分をふと見失ってました。

だから、くどいようですが、今回はボストンは経験をするということで、色んな人と話をするのをエンジョイしてきます!

寒いぞー!

じゃあ、皆さんもお元気で☆

2008年10月5日日曜日

Bday Party

先週にあった、バイト先上司のご子息(?!)であるManato君の誕生日パーティーの写真を上げたくても、上げれない!何にしてもネットが遅すぎる・・・と思って週末上げれなかった写真が今日上げれました。

アヒル君がテーマの可愛らしい誕生日パーティでした。アメリカの1歳児の誕生日は何でも盛大にやるのだそうな。長男のYuma君の1歳誕生日の時は大きな会場貸し切って100名くらい集まった記憶があります。
久しぶりに子供達と戯れて、元気をもらえた一日でした。みんな楽しんだのかなぁ??

そう言えば、今月末に1週間ほど、ボストンとニューヨークに行きます!まだ未開のエリアだからウキウキですね。でも就活の一環なので、気を引き締めて行きたい所ですけれど。

今月もあっという間に過ぎていくんですね。

2008年9月22日月曜日

只今+新学期

ずい分ずい分と遅くなりました。。。
もうカリフォルニアからはずっと前に帰ってきてたのですが、引越しやら、インターネット開通が遅れていたりと面倒な事が色々あり、今までズルズルと来てしまいました。

でも私は元気でやってますよ!
あれこれしている間にめでたく24歳になりました。
24歳という歳を迎え、偶に気づく自分の成長ぶりにかなりの驚きを感じます。いつまでも成長しないのかなぁと不安だったから(笑)
でも体重はどんどんと落ちて行って今過去の記録を乗り越えたところです。人の心も体も本人次第でどうとでも変わるんだなぁと学び驚きの毎日です。歳を重ねる度素敵な女性になりたいと思うのは、もう年だからですね(笑)

ちなみにハワイ大学は新学期を迎えました。
私は今回は余裕の4教科!夏に頑張って授業いっぱい取りました。でも4教科にした理由は、卒業する前の1年は就職活動に力を入れたいから。10月に行われるボストンキャリアフォーラムに向けてひたすらに準備中。就職活動は、まず自分を知ることから。そして、自分にあった仕事のできる会社を見つけるために会社研究。この前はホノルルにTOEICのテストを受けに行きました。TOEICって実際どのくらいの効力があるのだろう??誰か詳しいこと知ってますか?

でも一番やりたい仕事先は今まだ格闘中。本当アメリカという国はユニークだなと思い知らされます。本当にやりたい事、挑戦したいことだらけ。そしてその機会をくれてるJ氏。うずうずする。自分のしたい事のチャンスが目の前にあるかのように見えるのに、実際にそこへの道は不安定。届きそうで、届かない。ジレンマと戦いながら、自分にできることはやり通したい。

今セメは学校+就活の為にあるような学期です。嫌、頭の中は常に就活の事でいっぱいいっぱい。色んな道。色んな選択。悩む事はいつになっても終わりませんね。

2008年7月28日月曜日

vacanza in california!

Aloha everyone,

I will leave for California from July 29th to Aug 8th.
I will not be able to answer both E-mail and phone calls except for emergencies.

Thank you very much for your understanding :)

Have a great summer!

明日から待ちに待ったカリフォルニアヴァカンツァ

行ってきまぁす☆

皆さんの楽しい休みを過ごしてください m ( ) m

aki

2008年7月25日金曜日

こんな‘’どら焼き‘’はいかがでしょうか?


いつもお世話になっているバイト先広報室の上司であるフセ氏が、4つ目の本を出版されました。宇宙という果てしない空間・その中に存在している物質を、私達の身近な物に例え、または比較し、分かり易く説明している本。‘たとえば、銀河がどら焼きだったら?’宇宙比較講座 (日本評論社)。

この本の出版を考えたのは、もう数年(?)続いている私達が行っている‘天文ゼミ’の中で果てしなく繰り返され続けた討論=私達学生陣の把握のなさ!に困りに困ったフセ氏がいかに分かり易く説明するかからきたアイデアだ。だから後書きには、今まですばる望遠鏡広報室でバイトをした歴代学生アルバイトの名前を含め、ゼミに参加した学生の名前もずばり紹介されている。

いつも学生のことを考え、熱心に指導してくださるフセ氏が居てこそ、この世に出版された本なので、日本に居る皆様、機会があれば是非本屋さんで探してみてください。Amazonでも購入可能です。

*フセ氏の3つ目の本「なぜ、めい王星は惑星じゃないの?」(くもん出版)が今年、第54回青少年読書感想文全国コンクール課題図書として選定された。興味のある方は、こっちも手に取ってみてほしいです。


話は変わりますが、今日をもって夏のクラスが終了しました(涙) 嬉しいの一言です。だって、もうカリフォルニアは目の前!思いっきり遊ぶぞぉぉぉ!もう駄目だと言われても遊びまくる(笑)!もう誰の電話もでない!プロジェクトの電話には出ないから誰もかけるな!(嘘ですよ)ってなくらい学校の課題や提出物は忘れてしまいたい!!

次はきっとカリフォルニアから帰って来てからの報告になります☆

Buon divertimento, everyone! chu-☆

2008年7月18日金曜日

マンゴーとマイアミ

最近は、毎日プロジェクトに追われて気づけば夜になってる。

やりたい事も、与えられた事も一杯あって一日が24時間では足りない。

明日は早朝から教授と第二回目のマーケティングリサーチに入る。消費者の行動パターンと売り手の行動を現場分析する。そこから求められている理想のcustomer service manualを作り上げていく。今日も打ち合わせで教授と話をしていると、色んなマーケティング専門用語が出てきて今まで知らなかったことも学べるからとても楽しい。教授もとてもひょうきんな人なので、二人でいつもケラケラ笑ってばっかり。来週は教授のワークシステムを改造する。仕事の生産性を上げるためのシステム(ビジネスのクラスではそういった事を実際計算で求めていくクラスもあるんです)を只今本を読んで勉強中。教授からマンゴーとマンゴーケーキ(奥さんが作ったもの)を頂いた。ハワイで初めて甘いマンゴーと日本に売ってるようなケーキを食べて感動して、一人ウンウン唸ってた。教授がそれを見てまた爆笑し始めた。

マイアミから、私がビジネス・プランを立てさせて頂いてるブティックのオーナーから電話があった。ビジネスプランの進行確認の為のミーティングだった。彼と話をするのはとても久しぶり。国のミッションで本土をうろうろしてるのだが、彼はその日の夜に行われる高級クラブでのファッションショーに出るのだと言っていた。フロリダはハワイより開放的で、暖かくて好きだとも言っていた。彼の持っている物件の2件隣にはヴェルサーチの家があるらしい。。。「Akikoも学校が終われば来るチャンスなんていくらでもあるよ。今やってることを終わらせるの今の君の目標だ」と言ってくれた。彼のブティークもマイアミに開ける予定らしい。私は今日本のマーケットを調査中。オンラインビジネスを展開する。9月には、彼のブティックを見に行く予定。彼のお店は沢山ポテンシャルがあるから、私がそれを手伝えるのなら出来ることはしてあげたい。

今日の夜は、たまたまバイト先のトイレで初めて出会って、3分後に食事の約束をした女性とご飯を食べにいった。人の出会いとは不思議なもんだと、最近酷く思い知らされる。もうナンパ状態でした。彼女は短期間でハワイ島に来ていたコンピュータ会社の社員さんだった。新しい人と出会うのはいつも新しい何かを学べて、私は好き。そして、変な安心感を覚えてしまう。でもそうやって色んな人と繋がって、どこかへ行く度誰かと会えるのはとても贅沢で、ハッピーな事だと私は思う。

人との出会いもそうだけど、その人が自分の中に何を見るかも非常に面白い。人が自分の中に見るものも、自分が作り上げていくものだと私は常に思っている。

人との出会いを大切にしましょう。ってかしたいです。

2008年7月16日水曜日

またですが・・・

またなのですが、
"Hollywood's Not America"に続いて
Ferras氏の音楽を聴いてください。

"Take my lips"

それぞれに抱くイメージは違うと思うのですが、
彼の描くイメージが、心の中にすっと入ってきて。もう自分の心を捕らえて放さないんです。
こんなに抵抗も無く心にすっと入ってきて、心が揺るがされた音楽は久しぶり。
最近の溢れかえるmusicianの中でも、彼は飛びぬけてすごいaritistだと思うのは、私だけでしょうか?
彼のコンサートに行ったら、私は間違いなく涙が止まらない自信がある(笑)。

この曲も、とてもSexyで、とてもPureで、とてもsweetで、とても究極。自分の大好きな人とこんな風にずっと思っていられたらと思わせられるものです。

"Hollywood's Not America"の曲だって、とても深い意味があって、今の若い女性達、目先に欲・お金・地位だけが欲しくて、自分自身を見失ってしまってないか?そろそろ本来の自分に戻っても良いんじゃないのか?という疑問を投げかけてくれてる。でもこの曲は私の、今を生きる沢山の女性のantithesisだと思います(笑)。だからとても弾かれるのかもしれない。皆、どこかでちゃんと分かってるのかもしれない。

Anyway, Ferras氏で "Take my lips"
余裕のある人は演奏してる方の映像も見て欲しい

1.これは曲だけのyoutube
http://www.youtube.com/watch?v=jogMJxT9szw

2.これは"Hollywood's Not America"と"Take my lips" と二つ生演奏してるYoutube. 始めの半分はインタビューなので、途中から始めた方が良いかもです。
http://www.youtube.com/watch?v=IEMg4V47WqA

2008年7月9日水曜日

冷静と情熱の間

静かな生活-

無為の時間を過ごす。

後2週間弱でカリフォルニア。

静かな生活。過不足のない、上手く流れていく日々。

小説の中で、彼女は言う。

-所有は最悪の束縛だもの

Hai ragione. I agree.

そして彼女はまた本を読み始める。

彼女は彼のことをこう呼ぶ。La mia campanga (私の野原)。

自分の中のビジョンと、実際何かが欠けていると、

壁に貼ってあるカードボードまで自分に含まれている物ではないように、全く他人の私物のように思て、

でも必死で考える。超高速で積み上げたこの半年。何が不安なんだ?

Sono pronta. Non c'e niente da essere paura di.

I can't wait to see him in California.

静かな生活。過不足の無い、穏やかな日々。

カリフォルニアが近い。

2008年7月2日水曜日

Italia!

昨日は忙しかったけど、有意義な日でした。
朝からテストがあり、図書館の前でクラスメイトとワイワイ試験前の勉強を繰り広げていました。ガールズだけでとても楽しかったです☆英語を喋ってると、どっか一線引いてることの方が多いですが、彼女達の前ではその壁が無くなっていってるから嬉しい。

その後は、前回お話した教授とのプロジェクトで、とあるビジネスのオーナーと会談。とてもナイスな感じのオーナーで、私と教授はそこの従業員のお客さんとの対応マニュアル(Customer service)+トレーニングの基礎となるものをマーケティング戦略を軸に作る。マーケティングの教授さんなので、そういったプロジェクトが中心。オーナーと対談している間、ふと思った事があった。私はもう5年も前くらいに、英会話教室NOVAでビジネスのシミュレーションを幾度となく行った。それが、今、私は実際にビジネスの対談をしてるんだ!!!っと。そう思ったら思いっきり笑いたくなった。(あっ、笑ってませんよっ)

そう、一歩ずつ。一歩ずつで良いから確実に成長していきたい。

そして、全部が終わった後の5:00PMは、ボーダーズにて雑誌を読みあさり。アップルパイとカプチーノ。その日の中で唯一癒された瞬間!好きな雑誌を読んで、好きな本を読んで、現実逃避。そして、私がばったり出くわしたのはっ!写真にもある‘フィレンツェ’の特集雑誌と‘ローマの休日’のDVD。しかもDVDはセールで$10。もう即買いでした。今週末はこれ見て休みますかって感じです。

3日間の休みを皆さん有意義に過ごしてください!

2008年6月28日土曜日

Ferras ~ Hollywood's not America~







http://www.youtube.com/watch?v=EAsj87rhy6Q

Check him out.

His voice sounds so sweet and tears my heart apart!
Loooooove this song :)

2008年6月27日金曜日

Little step, each day

気づけば色んな事が来ては過ぎ去っていく。これからやってくるものも一杯。一人で詰込んで行けるのか心配になるけど、やり遂げたい。

短い間だったけど、ネブラスカ州から来た新しいルーミぃが帰っていった。二人で以外にも色んな事して遊んだ。楽しかった。新しい人と会うのは楽しいって事に久しぶりに気づかせてもらえた出会いでした。
マウナケア山の中腹にあるビジターステーションで天体観測のボランティアに連れて行ったらすっごい喜んでくれたし、コハラまでドライブに行ったらそこの景色にすごい感動してくれたり、ハプナビーチに連れてったらメッチャはしゃいでくれて、いつも常にこっちまで楽しい気持ちにさせてくれたし、色々連れていきがいがあった。疲れたり落ち込んだり、周りの人間関係がぐちゃぐちゃしてた時とかも、何かニュートラルな気持ちにさせてくれた。私もネブラスカ州に遊びに行きまぁす :)










来セメからビジネスのマーケティングの教授の下でプロジェクトのアシスタントをインターンシップという形ですることになった。ビジネスの単位として加算されるから一石二鳥。その教授とワークショップを繰り広げるのはプロジェクトの中の一つ。ヒロのビジネスコミュニティーに顔を出す良い機会になると教授は言ってくれた。その教授はベトナムとインドのいくつかの大学をハワイ大学と結びつける架け橋のプロジェクトもしていて、その架け橋のサポートもする。ある会社のプロダクトを売るためのマーケティング戦略を組み立てるお手伝いもする。その教授はいつもエネルギー満々で、ちょっとやそっとの向かい風にも屈しないから一緒に居てて、シリアスな私は少し楽観的になれる。共にクオリティーのある良いものを作り上げ、残していきたい。

+、今とあるファッションブティークのビジネスプランを立てている。そこのオーナーと相談しながら作っているが、どんな物ができるかは全部自分にかかっているので出来る範囲で納得のいくものを作り上げるのが目標。チャレンジ精神+実力が認められるこの国だからこそ、この機会に自分がどこまで出来るのか知るためにも頑張りたい。

来セメはこれらプロジェクト+大学の授業。だから授業の負担を減らす為に、この夏頑張って授業取ってます!来せめから一年は、就職活動の幅を今まで以上に広げて、プラスこれらプロジェクトが就職に繋がるように、そして学校は無事卒業できることが目標かな。

そしてイタリア語!易しくない事が色々ありますが、それでもイタリア語に対する思いは変わってません。卒業旅行はイタリアに行けるように、今からお金を貯めまぁす(笑)

今また色んな事を振り返って、自分が存在しているこの‘今’が、今まで生きてきた中で一番急速にスピードを上げて成長してると分かることが、純粋に嬉しい。

そして、支えて下さってる沢山の方々、本当にどうもありがとうございます。

あっ、夏の終わりにカリフォルニアに遊びに行きます!とっても楽しみ。もう5年ぶりのカリフォルニア。当時のホストファミリーを探しに行こうかなっとかも考えてます。始めてアメリカに来て、アメリカにfell in loveした時のこと、今でも鮮やかに覚えています。真っ青な空と、広い大地。都会なのに、アクセクしてなくて、毎日毎日笑ってて。高校のみんなはとってもFrendlyで。またゴールデンゲートブリッジを歩きたい!今の自分でサンフランシスコを見れるのが楽しみ。

If you want something badly enough, you have the ability to do what it takes and learn what is needed to make it happen.

2008年6月11日水曜日

歴史の授業

みなさん元気にお過ごしでしょうか?

こちらはもう夏休みに入り、わたしは夏の授業+その他で忙しくしております。日々成長が見られる毎日なので、充実しています。

夏の授業でふと思ったことがあります。。
今一般の単位を終わらすの為、歴史(1500~)のクラスを取っているのですが、教え方のアプローチが日本の歴史の教え方と違って非常に面白いです。日本では‘こういう事実は口に出して説明しないだろう’と思う教え方をしてくれる。例を上げれば、人物の説明をするときに、その人のプライベートなネタをしゃべってくれるから面白くてその人物が印象に残る。色んなアジアの人種のいるクラスルームで、第二次世界大戦の話、特に日本兵が満州を奪い取って、7000人以上の中国人女性をレイプしたとか、日本では絶対そんなふうに教わらない!!
だから反対に、歴史を教える先生も、色んな人種のいるアメリカだから考えて中立な立場で教えなきゃいけないんだろうなっと先生の苦労も見えたこの頃。今になって歴史の授業を受けるのも、今自分や自分達が歴史上でどこに立たされてるのか考える良い機会にもなる。今受けると、(しかもアメリカのまた特異な環境で)中・高の頃に受けさせられた歴史の印象とそれが自分に及ぼす影響はまた違う。

まあ、今年の夏は大学生最後の夏なので、将来の就職を考えるのに使おうと思っています。
日々進歩と成長ですね。
今は毎日楽しいです。

2008年4月21日月曜日

感謝状

今日の夜中にマネージメントのグループプロジェクトが終わった。私にとっては、とても大きな一幕だった。まだ学期は終わってないけれど、このプロジェクトの終了が、この学期からの私の態度の違い+成長を示してることだと、痛切に感じた。合計70枚のペーパーが、コナにあるコア・コーヒー農園に渡される。学期が始まってから、ずっと捕らわれてたプロジェクト。今学期は、沢山の出会いが自分に取って大きな宝物になった。ヒロに居て、良かったと心から思った。

Italian: 先生Naokiさんの下で、沢山のイタリア語を学んだ。このイタリア語との出会いは、私に大きな影響を与えた。

Professor DeWitt:彼にはspecial thanks. 常に、私をサポートし、時にはまるで友達の様に振舞ってくれた。彼のオフィスに行って、ビジネスの色んな話をするのが大好き。彼の授業はfakeではない。真剣にすればするだけ学ぶし、沢山feedbackが帰ってくる。これから沢山お世話になる人だと心から思う。

Business Classmates!: 沢山アメリカ人の友達ができた。今までに無かったほど、アメリカの学生達とcommunicationを取ることが増えた。一緒にレストランに行ったり、パーティーに参加したり、バーに行ったり、study group/projectをほぼ毎日誰かとしていた。今までに無い刺激をくれる。

mikikoとkanakoとToshiko:私がここまで来るのにいつも支えててくれた大事な友達。言葉にならないくらいに感謝してるし、かけがえの無い友達。

Thompson Family:今学期から私を受け入れてくれたホストファミリー。忙しくてcommunicationを取れる時間が全然ないけど、彼らの存在はとてもありがたいもの。家に帰って誰かが自分のためにご飯を作ってくれてることがどれ程嬉しい事か再確認。

Papa Boo:私がどれ程あなたに感謝してるのか、あなたは知ってる!

Subaru Telescope:学校が忙しい中でも仕事を与えてくれるこの場所は、実は自分のバランスを取るために良い場所。長い間お世話になっています。もう2年目になります。

Yoshiaki:馬鹿ばっかりやってますが、それはそれで楽しい!サーフィン、ゴルフ、ストレッチと、君と居ればアクティビティばっかり。Mentalにプラス!美味しいものばっかり作ってる。心にプラス。寝れなかった私がよく寝るようになった。心にプラス。毎日笑ってばっか。全部にプラス。いつもエネルギー満々なYoshiakiにspecial thanks. 

また歌うことをやり始めた。楽器と一緒に。すっごく嬉しい。

自分の将来を築けるきっかけをくれた人に偶然出くわした。Lots of hopes and expectations.

今日、プロジェクトを終え、学期を振り返ったときに、沢山の人に‘ありがとう’って言いたいと思った。私がここまで来れたのは、沢山の人の支えがあったからです。本当にありがとうございました。

with love

2008年4月9日水曜日

最近思うこと

沢山の事は、時間をかければかけるだけ、もっと洗練されて価値のあるものになっていく。

だから、今は若い頃の様な焦り方をしなくてもいい。
刹那なその一秒を求めなくてもいい。

大人な速度で歩んでいきたいなぁ。


Il momento non e importa piu.

2008年4月7日月曜日

Recent Activity


最近Mikeとゴルフの打ちっぱに行った。ビジネスするのに、知ってて越したことはないから良いねと言って行った。プラス、Mikeは日本でキャディーさんのバイトをしていたから、ゴルフやetcの知識はある。ゴルフの打ちっぱがこんなに安いとは知らなかった。40個くらいのゴルフボールが$3ちょい。しかもゴルフリゾートのハワイでっ!?(といってもここはヒロ)ゴルフの打ちっぱはそれなりに楽しかった。これからも週末通いたいなっ。


2008年3月26日水曜日

2008年3月18日火曜日

最近でっかい波がきてるらしい。
ということで、Mikeのサーフィンを見にホノリイに行った。前日に波を取った写真を彼から見せてもらった。人の2倍くらいはありそうな波がそこにはあった。そして目の前に同じ光景があった。すごい迫力。人の何倍もある波のてっぺんから、人が滑り落ちる。沢山の人が崩れた波に呑まれていく。中にはその波を破って滑り続ける人も居る。死人が出てもおかしくなさそうな光景がずっと続く中、Mikeが海の中に入っていく。そうやって、そんな波に立ち向かっていくMikeを見てると、すごいなと思わされる。誇らしくある。うらやましい。波にのってる瞬間の人の心の中って、どんなんだろう。

2008年2月22日金曜日

嵐の様に忙しくなる1週間を目の前に、怠惰に耽る自分がいる。
‘こんなんじゃ駄目だ’と思う自分が居る中、無意味に突進を繰り返すだけの日々に疑問も感じる。
でも皆目指す目標も定かでは無いままに突進するしかないのが人生なのかも。自分の選択に疑問を当てはめるだけの時間の余裕なんて無い。でもその中で少し時間を止めて、肩の力を抜いて、無機質な時間を作ることも生きていく中ではOKなことなのかもしれない。ロング・バケーション。

私はベッドに転がり、‘冷静と情熱の間’を読みふける。その時間が自分の中のバケーション。自分が唯一イタリアと繋がってるんだなと思える瞬間。目の前に、見たことの無い風景を描ける瞬間。イタリア語のレッスンをしている瞬間は、あまり感じないこと。レッスン中は、先生を通してのイタリアを垣間見る。彼のイタリアもとてもsweetで、でも言語は相変わらず凛としてsharp。今週から、イタリア語のレッスンを週2回にすることにした。やはり、語学は楽器の中で歌うのと同じ快感。映画を見て気持ちが揺り動かされるのと同じ新鮮さ。私はきっと満たされることにthirstyでhungryなんだと思う。

そしてイタリア語の先生から新しいサラダの食べ方を学んだ。マーケットで売られている野菜をふんだんに盛って、お皿に取り分けたらそこにまずオリーブオイルをぐるーっとかける。その上からワイン・ビネガーを沢山かけ、最後に塩・コショウで味を整える。これがあり得ないくらいに美味しくて、野菜そのものの味も一緒に口の中に広がる感じ。プラス、イタリアから購入した茸を使ってリゾットを作った。イタリアのリゾットはすごく固めに作るんだそう。全然荒い味付けしかしてないのに、素材が良いせいか、贅沢な味が口に広がる。でも実際イタリアの料理はとても大雑把な味付けなのだそう。それでも美味しいと感じるのはやはり素材なんだろうね。食事の後に濃い濃いエスプレッソを頂いた。ほとんど初めてくらいに飲んだエスプレッソだけど、その日一日を締めくくるのにはぴったりの味だった。
Molto grazie, mio maestro :) bacio!!

週末に一度は海に行きたい。
Mikeがサーフィンをしている時の目を眺めているのが好きだ。私にもいつか、Mikeが波の上から眺めてる景色を、波の上で感じるものを、波の上で見える自分を見てみたい。沖に向かってパドルをしてる祭、波に立ち向かうのって、大きい波だとやっぱり恐いって思う。人生の波と一緒だとその度思う。だから負けたくないって自分に言い聞かせる。でも実際波って結構迫力あるし力強いし、波にもまれてる間の自分の焦りってただものじゃない。しかもやっと海面に顔を出したときにMikeが目の前で波の上に立ってすーっと流れて行くその後ろ姿を見たらとってもうらやましくなる。

あぁ、それにしても眠い。
何かでも書きたいことをパーっと書けたからよかったなり。

2008年1月27日日曜日

瞳の中に海が広がり
知らない世界がそこにある
もっと真直ぐで澄み切ったモノ

闇の底を見ようとする

深く深く落ちていく

光 と 翳

私は今でも逃げ切れず
拾われた15歳と同じ心

光を見ようとする私はフェイクだと思っていた

翳りが自身を突き上げる

でも、心に光が入ってくる

瞳から注ぎ込まれてくる

翳りを孤独を怒りを焦燥感を、満たされない体に

光が注がれる

何が人を変えるのだろう

私は何時に戻れば、この気持ちの根源を見つけられるのだろう

母親、性交、暴力、嘘、信じるということ

成りたいものに成るために、まだまだ超えなければいけない壁がある

目の前には海が広がる

2008年1月17日木曜日

Wall of English

ビジネス、特にマネージメントのクラスはロールプレイング+ディスカッションが多い。レベルも400番台に上がると、ただ英語が話せるだけでは済まされないことに気づきだし、かなり焦ってきた。話せる英語とビジネスで使う英語は違う。しかもビジネスのクラスに居るネイティブはかなり早口で雄弁。最近になって、そのスピードで自分がクラスメイトとディスカッションをしてもあまりミスをすることなく話せる感覚に、英語を勉強しだして10年、初めて慣れてきたところで、また壁にぶち当たった。今日のクラスで自分の英語の理解力と自分が思ったことを相手に適切な言葉を選んで説得する力のなさに泣きたくなった。一人一人の発言を聞き入れると、所々‘なんて綺麗な文法の持って行き方だろう’とか‘なんて上手な言葉の選択の仕方なんだろう’とか、言語の持つすばらしさと、それを操れるネイティブにまたまた刺激を受ける。刺激を受けるが落ち込んだ! ノバで英語を学んでいた頃、2年周期くらいで壁にブチ当たっていた感覚を思い出した。そんな感覚を思い出させてくれる今のこの環境をありがたく思う。もっともっと英語を磨かないとと思わされた。語学の勉強に終わりはない。自分の上も下も果てしなくいる。その中でも、‘人をあっとさせるような綺麗な言葉の選択とそれを使った文章構造を綺麗にできる人’になりたい。それをネイティブみたいにすらっと説明できた瞬間、この壁を越えることができるんだろう。道は長い。
I love Spanish and Italian too. ロマンス言語は言葉の芸術性のかなり上に位置する言語だと個人的に思う。日本語の美しさにも極まりないものがあるが、私は綺麗な日本語を話さないし、日本語の発音は決して世界的に見ても綺麗ではないと思う。めっちゃ個人的な意見をホゲホゲと話しました。

2008年1月7日月曜日

New Start

新しい始まり。

長かった見えなかった時間からやっと抜け出し、この3年間に起こったことを遠くから眺めている自分がいる。どうして人は相手を自分の半身だと思い出した瞬間から、盲目になってしまうのだろうか。私は盲目だった。色んなことが大事だった。だから守ろうとした。でも今となってはどれだけの時間を無駄にしただろうかと思い知る。学んだことも沢山あった。今の恋愛に反射させようと試みる。それも楽しみの一つ。一つ壁を越えた自分を感じる瞬間が新しい未来をくれる


裁判を終えたその日、仲良し4人でKonaにある‘竜の落とし子’の保護をしていると言われる観光施設まで遊びに行った。kona空港の丁度手前に位置して、案内無しでは通り過ぎてしまいそうなところにその施設はある。アドミッションに35ドルも取られた。高すぎ。









実際に竜の落とし子に触れたのはこれが始めて!写真にとったのにSDカードが壊れてその部分だけ取れてなかった!ショック。でも私は絶対触りたくなかったの。海の生き物に触れるのってちょっと躊躇しちゃう。竜の落とし子は常に誰かとくっついてないとストレスが溜まるんだって。いつも尻尾を絡まらせて浮いてる。不思議な生き物。


帰りにビーチにも寄った。これといって何もしなかったが、ボーっと夕日を見ているだけで贅沢な瞬間だった。雨ばかりのヒロで憂鬱な毎日が続いたから。























仕事先のすばる望遠鏡で、新しいプロジェクトをもらった。

新年早々活気がでる。

イタリア語にももっと力を注ぎたい。

来セメは勉強に意識を集中させる。

イタリアに行きたい。

毎日が楽しい。